豚骨清湯スープが癖になる、『豚骨清湯・自家製麺 かつら』さんへ。
前回の訪問記はこちら。
最寄駅
- 京浜急行電鉄本線「黄金町」駅。徒歩3分ほど。
混雑状況
土曜日、17:30頃。
待ちなしで、すぐに座れた。
注文
- 叉焼雲呑麺
- 黒毛和牛炙り丼

感想
何となく、『豚骨清湯・自家製麺 かつら』さんのラーメンがいただきたくなった。『豚骨清湯・自家製麺 かつら』さんのラーメンは絶品なので。
今回の限定は、ワカメ。ワカメには特に興味がない。スルーしよう。いつも通りの注文になってしまうが、「叉焼雲呑麺」と「黒毛和牛炙り丼」で!
しばしして、「叉焼雲呑麺」と「黒毛和牛炙り丼」がやって来た。麺は、パツパツの細麺。この自家製の麺がおいしい。スープは、自慢の豚骨清湯。具材は、叉焼が5枚、雲呑が5つ、メンマ、ネギ、糸唐辛子。5枚の叉焼のうち、2枚が吊るし焼き叉焼になっている…だと…?
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!確かに3枚は従来の叉焼だったが、2枚は吊るし焼き叉焼だった…な…何を言ってるのかわからねーと思うがおれも何をされたのかわからなかった…頭がどうにかなりそうだった…マイナーチェンジだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ…もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
続いて、「黒毛和牛炙り丼」をいただく。黒毛和牛の炙りである。間違いなくおいしい!

おわりに
衝撃のマイナーチェンジ。やっぱり、『豚骨清湯・自家製麺 かつら』さんのラーメンは絶品だなあ。




