豚骨魚介つけ麺のマイ・スタンダード、『くり山』さんへ。
前回の訪問記はこちら。
最寄駅
- 東急東横線「白楽」駅。徒歩7分ほど。
混雑状況
日曜日、18:45頃。
前4人、着席まで3分ほど。
注文
- 濃厚チャーシューつけ麺(大盛)

感想
券売機の前で注文を考えていると、麺量と価格が変更されていることに気がついた。小盛200g、並盛300g、大盛400g、特盛500gとなっている(いずれも茹で前)。400gならいけると判断し、またトッピング面でも少し欲張って、「濃厚チャーシューつけ麺(大盛)」に決定。
今回は、ほぼ待ちなしで(正確に言うと待ち3分ほど)、すぐに座れた。ラッキーだったと思われる。
カウンターの席に着き、しばし待つと、「濃厚チャーシューつけ麺(大盛)」がやって来た。麺は、自家製の太麺。スープは、ひと昔、一世を風靡した豚骨魚介。しかし、『くり山』さんのスープは古びた感じがしない。おいしい!啜りまくり、400gの麺とチャーシューが余裕であった。

おわりに
やはり、個人的に、豚骨魚介つけ麺の基準となる味である。豚骨魚介で、『くり山』さんを超えてくるお店はなかなか存在しないだろう。



